幻想水滸伝HDリマスターのⅠをプレイした日記です。
攻略に役立つ情報は何もありません(笑)でもネタバレありますのでご注意😶🌫️
※画面キャプチャありません!!
まずは帝国軍人としてお仕事(おつかい)
まずは父親のテオ様と会話して皇帝と謁見。

2Dのドット絵のキャラ操作が懐かしい…
そしてダッシュ移動できるのが嬉しすぎる…
PS版の時はⅠではダッシュできなくて、ダッシュするためだけの紋章(神行法)を手に入れるまでめっちゃ移動に時間使っていたもどかしい記憶が😂
(フィールドマップでもダッシュできるスタリオンをラスボスまで連れて行ったのが良い思い出…長い間パーティに入れ過ぎていて愛着も湧いていました💚)
リマスターでは最初からダッシュできるのが本当に助かる!!
サクサク移動して皇帝とお話。テオ様は北方に行くため本日で暫しの別れ。
何気なく見ていましたが、もうこれで親子が平和的に顔を合わせることはなくなってしまうのがなんとも切ない…
とりあえず上司にご挨拶
いけ好かない見た目としゃべりのクレイズ上官に挨拶っと🫥
要約:「テオ様の息子でも容赦なくこき使ってやるぜ!!」
…昔は何とも思っていませんでしたが、張本人(テオ様)が廊下にいる(多分扉もない)にも関わらず大胆不敵😂
大将軍の息子に媚びを売らず、ある意味権力に屈しない精神の持ち主なのかしら…?
自宅に戻ると親友テッドが加入
(Ⅳ時代を考えると明るくなったよな…)
ここでサラディまで二人旅をすると、金運の封印球がもらえますが、めちゃめちゃ道中がハードなので行かず…
(PS時代も何度か試そうとしましたが、レベルが上がらずゲームオーバーの繰り返しなので諦めました…相当頑張らないと無理…)
今回は早期購入特典ですでに金運の封印球をGET済みなので無理する必要もなし!!
家族との夕餉を楽しみ、いざ任務へ
あ、その前どこかでシチューを作るグレミオをこちょこちょしました(笑)
(耳引っ張るのはちょっと…)
フィクサー(笑)との対面
坊ちゃんの初任務は魔術師の塔までおつかいに行くこと。
竜騎士フッチ少年に乗せてもらいビューン!
塔につくとルックにイタズラをされ…(悪戯小僧め…!)
Ⅲをプレイしているので、フッチとルックの二人の出会いはここからだったんだなとしみじみ思う…
物語のフィクサー(だと思っている…)レックナート様からブツを受け取ります。
そして意味深な言葉を託されます…💦(不穏の始まり…(笑))火の封印球をお土産にもらいました🐦🔥
ちょっと思ったんですが、任務の途中に高価なお土産をもらった場合って上司に報告しなくていいのかな?(笑)🤣
子どもの頃は何とも思っていませんでしたが、その辺がちょっと気になるお年頃になってしまいました。
(一応クレオが個人的にもらったものだからいいんですかね?😂)
真面目に報告して取り上げられてしまったら今後の死活問題なので黙っておきますが…
(嫌な大人だ…)
都に帰ったら早速クレオに装備させてなかったことにしました!!
戻ったらまたすぐにおつかい(任務)だってさ…!
今度は子悪党付き(カナン…)
清風山で山賊退治(Ⅰはこの辺の地名に水滸伝味を感じる…)

ああ、テッドよ、300年も隠してきたソウルイーターを不用意に使わないで…!💦
無事モンスターと山賊退治をして帰還💨
何か帝国側に色々腑に落ちないことがポロポロ出て来初めましたが、とりあえずストーリー進めたいので何も言うまい!!
ソウルイーターが見つかってしまい、都でテッドだけお呼び出し…

あー!だから言ったじゃない!不用意に使ってはいかんと!!💦
心の中のお節介おばさんが顔を出してしまいます(笑)
というかカナンくらいの下っ端(失礼)にもウィンディが探していた真の紋章の情報って共有されているんですね…
めっちゃ探されているのに特徴的な紋章をホント不用意に使ったらいかんて…(´・ω・`)
無駄に年を重ねて大人になってしまったせいか色々なところが気になってしまう。
いかんいかん!何も考えずにストーリーを進めるのだ。
ソウルイーターを継承
お家で待っているとボロボロになったテッドが帰還…💦
「一生のお願い」を受け入れてソウルイーターの継承者になった坊ちゃん…
「真の紋章、ソウルイーターとは何ぞや??」(・・?←多分坊ちゃんの気持ち
何が何だかわからぬ間に、あれよあれよという間に物語に巻き込まれて行きます。
もうちょっとちゃんと紋章について話聞かせて欲しかったのにパーン君の密告により家を追われてしまう…!

パーーーーーーーン!!!💦
ああ、なんでそんなことを…!と思いながらも、恩義のあるテオ様を裏切れない彼の気持ちも分かる…
分かるがしかし、巻き込まれた坊ちゃんを信じてくれよ…!!!
この後、君を一騎打ちで勝たせるの大変なんだぞ!!!😖(マジで…)
この後の展開を考えると何とも言えない気持ちになる自分…
家を追われて宿屋に逃げ込むとそこでシリーズの要!(と思っている)「彼(クマさん)」との出会いが🐻
ここからが坊ちゃんの物語のスタートだなって個人的には思っています🚩
まだまだ続きます…!

